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支援施策情報
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全76件

  • 住宅支援/家を新築する 施策地域:藤崎町

    ふじさき移住すまいづくり支援金制度|藤崎町

    概要

    ※令和5年度の施策です。
    藤崎町への移住やその後の定住の促進を目指して、「ふじさき移住すまいづくり支援金」により移住者の住宅取得を支援します。
    町内に住宅を取得してから転入する世帯や、転入してから住宅を取得して入居する世帯に一律50万円を助成します。
    ぜひ藤崎町への移住・定住をご検討ください。

    【こんな方におすすめです】
    ・進学や就職を機に藤崎町を出ていたが、地元に住み心地の良い住宅を建てて戻りたいと考えている方
    ・街の幸福度自治体ランキング2021・2022<東北版>(いい部屋ネット調べ)で1位の藤崎町で、ちょうど良い田舎暮らしをしたい方
    ・職場で青森市や弘前市等への転勤があるため、両方へのアクセスが良い場所に住まいを持ちたい方
    ・新型コロナ感染症を機に職場でリモートワークが許可され、住みやすい場所を探している方

    対象者

    次のいずれにも該当する町内に住宅を取得し入居した方
    1.申請者及びその配偶者の1人以上が、町外に3年以上住所を置いてから転入しており、
      かつ転入後3年以内に申請できること
    2.申請者及びその配偶者が直近の市区町村税を滞納していないこと
    3.3年以上定住する意思があること
    4.町内会に加入していること
    5.過去に藤崎町若者移住すまいづくり補助金やこの支援金を受けた世帯の者またはその配偶者ではないこと

    【その他の要件】
    詳細については、URLをご参照ください。

    連絡先
    藤崎町経営戦略課/戦略推進係
    0172-88-8236
    URL
    http://www.town.fujisaki.lg.jp/index.cfm/7,0,72,321,html
  • 住宅支援/その他 施策地域:七戸町

    七戸町結婚新生活支援事業|七戸町

    概要

    ※令和5年度の施策です。
    婚姻に伴う新生活のスタートアップに係る引越し費用、住宅取得費用(購入・建築)、住宅リフォームに係る費用、住宅賃借費用(敷金、礼金、仲介手数料、家賃)に対して、30万円を上限に補助します。ただし、夫婦ともに30歳未満の世帯は60万円を上限とします。

    対象者

    【支給対象世帯】
    ・令和5年3月1日から令和6年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された新婚世帯。
    ・申請時に夫婦双方の住民票の住所が当該住宅の住所となっていること
    ・夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下であること
    ・新婚夫婦の所得を合算した額が500万未満であること
     (夫婦の双方又は一方が離職し申請時において無職の場合、又は奨学金の返済を現に行っている場合は別途計算)
    ・七戸町に2年以上継続して定住する意思があること
    ・町内会・常会に加入していること
    ・申請者及び世帯員全員に、市町村税の滞納がないこと
    ・過去に七戸町及び他市町村で同様の趣旨による補助金の交付を受けていないこと

    ※上記の要件をすべて満たす方が対象です

    連絡先
    七戸町企画調整課
    0176-68-2940
    URL
    http://www.town.shichinohe.lg.jp/kurashi/izyusien/izyuseido/post-273.html
  • 住宅支援/家を借りる 施策地域:田子町

    町営住宅・若者定住促進住宅|田子町

    概要

    ※令和5年度の施策です。
    ・若者定住促進住宅
     町内に住所を有しようとする若者世帯、または町内に住所を有する者にあっては婚姻に伴って若者住宅に入居しようとするものに対して賃貸します。

     2LDK 家賃 30,000円〜

    対象者

    町内に住所を有しようとする若者世帯、または町内に住所を有する者にあっては婚姻に伴って若者住宅に入居し ようとするものが対象。
    ・新たに田子町に住所を有しようとする若者世帯であること
    ・独立生計を営み、家賃を支払う能力を有する者であること
    ・公租公課の滞納がないものであること
    ・申込者、又は申込者と同居の予定者が暴力団員でないこと
    ・独立した生計を営む連帯保証人が1名あること

    次の情景に努めなければなりません
    ・地元自治会に積極的に参加するよう努められる者であること
    ・地域行事へは積極的に参加するなど、地域とのコミュニケーションに努められる者であること

    連絡先
    田子町建設課建設グループ
    0179-20-7117
    URL
    www.town.takko.lg.jp/index.cfm/9,0,23,129,html
  • 住宅支援/その他 施策地域:田子町

    空き家・空き地バンク|田子町

    概要

    ※令和5年度の施策です。
    町内にある空き家(空き家、空き店舗、アパート)・空き地を紹介しています。

    対象者

    町では、空き家・空き地に関する情報提供のみを行い、売買、賃貸の具体的な手続きは町に登録している宅地建物取引業者の仲介によりおこないます。
    このため、売買及び賃貸借に関する交渉や契約には一切関与しません。
    なお、宅地建物取引業者の仲介により契約が成立した場合には、宅地建物取引業法第46条第一項の規定による報酬(仲介手数料)が必要となります。

    連絡先
    田子町住民課子育て定住移住支援室
    0179-23-0678
    URL
    www.town.takko.lg.jp/index.cfm/9,0,23,222,html
  • 住宅支援/家を購入する 施策地域:鶴田町

    移住定住促進交付金|鶴田町

    概要

    ※令和5年度の施策です。
    町内に住宅を所有しない方が鶴田町に定住するために、新たに住宅(新築・建売・中古)を取得した世帯を対象に、移住定住促進交付金を交付します。

    対象者

    【対象世帯 】
    ①令和4年4月1日から令和6年3月31日までの間に当町内で住宅を取得して住所を定め、5年以上定住する意思のある世帯
    ②町内に他の住宅を所有していない世帯
    ③合算した住宅の所有権持分が2分の1以上である世帯
    ④町税等の滞納がない世帯
    ⑤暴力団員等でない世帯
    ⑥生活保護を受けていない世帯
    ⑦過去に鶴田町定住支援交付金の交付を受けていない世帯

    【対象住宅】
    ①玄関、台所、便所、浴室、居室を有する自己居住用の建物(延床面積が50㎡以上)
    ②自己居住用部分が延床面積の2分の1以上(かつ50㎡以上)である併用住宅
    ③土地代を除く取得費用が200万円以上の新築住宅または取得費用が100万円以上の中古住宅

    【交付金額】
    ・基本額 新築10万円  中古5万円
    ・加算額 ①圏域外からの転入加算 5万円 または ②県外からの移住加算 10万円
         ③子育て加算  中学生までの子・妊婦1人につき2万円  
         ④町内建築業者利用加算 5万円

    連絡先
    鶴田町企画観光課
    0173-22-2111(内261)
    URL
    http://www.town.tsuruta.lg.jp/kurashi/kurashi-sumai/post-168.html
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