パンフレット

青森県全域

畜産業で働く!Work Style  ≪青森県庁畜産課≫

畜産業で働く!Work Style  ≪青森県庁畜産課≫

青森県では、農業産出額のうち、畜産関係が約3割を占め、米やリンゴとともにとても重要な産業となっています。畜産業は、自然や動物と触れ合いながら働ける仕事の一つであり、人が生きていくうえで、なくてはならない食物をつくる、とても社会的な意義ややりがいのある産業です。

一般的に畜産は、家畜を飼い、肉や乳製品、卵などを生産・販売することだと知ってはいるけれども、仕事としてどんなことをしているのか、どんな人達が働いているのか、具体的にイメージできる人は少ないのではないでしょうか。

また、昔は、親から子へ、家業を継いで働く「就農」が主でしたが、今では、畜産企業が増えて、「就職」、いわゆるサラリーマンとして働いている人も多く、畜産業で働くといっても多様な働き方があります。

そこで、本冊子では、畜産業についてもっとよく知ってもらうために、実際にそれぞれの現場で働いている様々な人達を紹介します。

その人達の働き方を通じて、畜産業に興味を持ってもらえれば幸いです。

■2020年3月発行
青森県農林水産部畜産課
企画管理グループ
電話:017-734-9495


青い森林業アカデミー(令和5年度)第三期研修生募集

青い森林業アカデミー(令和5年度)第三期研修生募集

青森県には、全国有数の面積を誇るスギをはじめ、青森ヒバや県南地域のアカマツなど、豊かな森林が広がっており、これらの森林資源は、先人たちが膨大な人手と時間をかけて、植林から下刈り、間伐などの手入れを積み重ねてきたことにより、十分に成熟し、現在、本格的な利用期を迎えています。

 この豊かな森林の恵を効果的に活用するとともに、伐採後には再び植林することにより、資源の循環サイクルを確立し、100年先もこの美しい自然を守り続けていくため、地域林業の中核的担い手となる現場技術者を育成する1年間の研修として「青い森林業アカデミー」を令和3年4月に開講しました。

 現在、第二期生が森林・林業の基礎や現場作業に必要な幅広い知識と、就業に必要な技術と安全意識を身に付けるため研修中です。

 アカデミーでは、安全を最優先に、林業に関する基礎的な知識と技術を身に付けることを目的とし、就業までをしっかりとサポートしています。
林業へ関わることへ興味のある方にとっては、基礎から学べるチャンスです!

 第三期生として、林業への道を切り開いてみませんか?

■青い森林業アカデミー
〒039-3321
青森県東津軽郡平内町大字小湊字新道46-56
(地方独立行政法人 
青森県産業技術センター 林業研究所 研修棟)
運営:公益社団法人 青森県林業会議
TEL:017-763-4022 FAX:017-764-6239


あおもり移住ガイドブック2022

あおもり移住ガイドブック2022

制作:あおもり移住・交流推進協議会
発行:令和4年7月


YES!AOMORI キミたちに伝えたい青森

YES!AOMORI キミたちに伝えたい青森

県では、若者の皆さんに県内で働き、暮らしていくことの魅力にもっと気付いていただくために、青森県の「暮らしやすさ」を表した客観的な指標や、青森県の魅力について掲載した冊子「YES!AOMORI キミたちに伝えたい青森」を作成しました。
「青森県の暮らしの魅力」や「全国から見た青森県の姿」など、世代を問わず楽しんでいただける内容となっております。また、冊子内に掲載の二次元バーコードは、青森で暮らす大人のリアルな声や、青森を全国へ発信する店舗などを紹介する動画にリンクしておりますので、あわせて是非ご覧ください。

---
●発行日/令和4年3月
●お問い合わせ
青森県地域活力振興課 移住・交流推進グループ
TEL 017-734-9174(直通)
FAX 017-734-8027
E-mail ijukoryu@pref.aomori.lg.jp


アオモリリモートワーク

アオモリリモートワーク

コロナ禍において急速に発展したリモートワーク。自身の働き方や暮らし方を考えるようになった方も多いのではないでしょうか。
そんな中、青森県はリモートワーカーを受け入れる環境が整ってきています。都会にはない、青森県ならではの環境の中、リモートワークしてみませんか?

---
●発行日/令和4年3月
●お問い合わせ
青森県地域活力振興課 移住・交流推進グループ
TEL 017-734-9174(直通)
FAX 017-734-8027
E-mail ijukoryu@pref.aomori.lg.jp

1/2ページ目

エリアで探す

上部へ