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ふるさと青森で暮らしたい、を応援します!

青森県U・Iターン
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交流フェア

参加無料・事前予約制

2021.9.18(sat)

zoomを活用したオンライン開催

2021年8月28日(土)に開催を予定しておりました本フェアは、新型コロナウィルス感染拡大の状況により、
開催日を2021年9月18日(土)に変更してzoomを活用したオンライン開催といたします。
何卒ご理解・ご了承いただけますようお願い申し上げます。

イベントチラシデータはこちらからダウンロードできます。

しごと相談

各業種への転職や就職、創業・起業、就農、地域おこし協力隊など、青森県での多種多様な働き方について相談が可能です!

しごと相談の
出展ブースはこちら

暮らし相談

青森県内の全40市町村が参加!各市町村の移住支援情報や子育て環境、住環境など、その市町村ならではのローカルで耳寄りな情報をお伝えします!

暮らし相談
出展ブースはこちら

専門家への相談

転職に関することやUIターンによる収入の変化を想定したライフプランや家計に関すること、住まいに関することなど、様々な疑問やお悩みに合わせて専門家がご相談に応じます!

専門家への相談の
出展ブースはこちら

セミナー3本立て

青森県の今の姿や仕事のさがしかた、UIターンによる収支の変化への対応策について、セミナー3本立てで詳しくお話しします!

セミナープログラムの
詳細はこちら

先輩移住者との交流

先輩移住者との「交流プログラム」を複数ご用意しています。青森県にUIターンした「センパイ」の、仕事や暮らしのリアルな経験談を聞きつつ、積極的に質問してみてください!

交流プログラムの
詳細はこちら

ご参加の前にお読みいただき、あなたの「知りたい」に応えるプログラムを探そう!

※PDFがダウンロードできます!

本フェアの歩き方

9:30 開場

10:00〜10:30

知事プレゼンテーション

セミナープログラム
10:45〜11:15

あおもりの仕事のさがしかた

セミナープログラム
11:25〜11:55

あおもり暮らしのお金のハナシ

セミナープログラム
13:00〜13:45

トークセッション「センパイに聞く! "あおもり暮らしのススメ"」

交流プログラム
14:05〜15:15

UIターン社員が語る!
青森県内企業プレゼントーク

交流プログラム
15:25〜15:55

リモートワーク移住のはじめかた
~企業に所属編~

交流プログラム
16:05〜16:35

リモートワーク移住のはじめかた
~フリーランス・起業編~

交流プログラム
16:45〜17:30

交流会「"あおもりでこんなことしたい!"を語る会」

交流プログラム

18:00 閉場

出展ブース一覧を見る

10:30 開場

相談 ① 10:45〜11:15
相談 ② 11:25〜11:55
相談 ③ 12:05〜12:35
相談 ④ 12:45〜13:15
相談 ⑤ 13:25〜13:55
相談 ⑥ 14:05〜14:35
相談 ⑦ 14:45〜15:15
相談 ⑧ 15:25〜15:55
相談 ⑨ 16:05〜16:35
相談 ⑩ 16:45〜17:15

18:00 閉場

※個別相談会参加のためにステージプログラムを見逃した場合にも、フェア参加者限定・期間限定でオンライン配信します!(知事プレゼンテーションを除く)

事前予約特典

事前予約の上、フェアに参加いただいた方に抽選で10名様に「青森のおいしいもの詰め合わせセット」をプレゼント!

※写真はイメージです。

※写真はイメージです。

事前相談受付中!

「こんな悩みがあるんだけど、フェアではどんな風にどこに相談したらいい?」 といったフェアの周り方に関する事前相談をお受けします。みなさんに合った相談ブースやセミナー等をご提案します!
※当日、どうしてもフェアに参加できない方のご相談も、こちらでお受けします!

事前相談する

※青森暮らしサポートセンター(あおぐら)宛のメールフォームにジャンプします。
聞きたいことをご記入いただき、メール送信してください!

セミナープログラム

知事プレゼンテーション

10:00〜10:30

青森県は、夢やチャレンジをカタチにできる可能性に満ち溢れ、Uターン・Iターンしてよかったと間違いなく実感していただける暮らしやすさ、そして安心感が自慢! 知事が自ら、画像やデータなどを用いてみなさんにプレゼンテーションします!

青森県知事 三村 申吾

お申込みを締め切りました

仕事のさがしかた

10:45〜11:15

あおもりには仕事がない!」と思われがちですが、情報収集のしかた、就職活動の準備のしかたを、今とちょっと変えてみることで、納得のいく仕事が見つかるかも…! 就職・転職支援のプロが「あおもりの仕事のさがしかた」をアドバイスします!

株式会社たいようヒューマンネットワーク

代表取締役 越後林 寛之 さん

プロフィール

大学卒業後、旅行代理店を経て人材ビジネス業界に転職。以降、八戸市で17年間、サービス業から製造業まで、正規・非正規問わず様々な立場の人の就職支援に携わる。

お申込みを締め切りました

あおもり暮らしお金のハナシ

11:25〜11:55

UIターンによる収入の減少、気になりますよね…。でも実は、工夫次第でイマより豊かな生活ができるかも! ファイナンシャル・プランナーが自身のUターン経験を交えて、収支比較・増えるコストと減るコスト、移住に要する費用など、あおもり暮らしのお金のこと、お話しします!

ライフプランニングフォース

代表 粟原 良明 さん

プロフィール

大手IT商社に勤務後、青森にUターン。日本FP協会認定のフィナンシャル・プランナー(CFP認定者)。企業や自治体からの依頼に基づき、マネーセミナーやFP講座などの講師として精力的に活動している。

お申込みを締め切りました

交流プログラム

トークセッション

「センパイに聞く! "あおもり暮らしのススメ"」

13:00〜13:45

青森県、そして津軽・南部・下北それぞれの、暮らしごこちの良さを、「会いにいける先輩移住者」から包み隠さずお話しします!

お申込みを締め切りました

【ゲスト】

井上 信平さん・順子さん

(平川市在住・Iターン)

プロフィール

信平さん・順子さんともに兵庫県生まれ。信平さんが青森ねぶたに興味を持ったことをきっかけに、2002年に生後間もないお子さんと家族3人で弘前市に移住。現在は平川市に居を構える。
デザイン会社「0172」をご夫婦で運営する傍ら、ハンバーガーレストラン等3店舗の飲食店も経営。 信平さんは画家として岩木山をモチーフにした絵画を数多く描き、展覧会なども開催。多彩な肩書を持ちながら、自分たちの経験を元に、移住者の雇用の場を作ったりと、青森への移住をサポートする活動にも力を入れている。

【ゲスト】

大村 素子さん

(田子町在住・Uターン)

プロフィール

1989年新郷村生まれ。合同会社南部どき所属。
大学進学を機に上京、震災時に関わったボランティアをきっかけに岩手県大船渡市に移住し、ラジオ局に就職。
その後まちづくり会社に転職し商店街の運営などを担当。2020年に田子町へUターン。
現在は合同会社南部どきに所属し、コンテンツマネージャーとして小中学生に向けた体験型の学び舎の運営を担当。

※出演予定であった根市大樹さんは開催日程延期により大村さんに変更となりました。

【ゲスト】

小寺 将太さん

(東通村在住・Iターン)

プロフィール

北海道出身。弘前大学人文学部(現・人文社会科学部)大学院修士課程卒業後、「青森県を挑戦する場に!」をモットーに、東通村を拠点に一般社団法人tsumuguを立ち上げ。共育型インターンシップの設計や、地域・企業・大学生を巻き込んだ地域づくりの中間支援等に奮闘している。むつ下北地方の人材育成による地域振興を目指す「むつ下北未来創造協議会」のコーディネーターも担う。コミュニティスペース「ぬぐだまり」を運営。

UIターン社員が語る!
青森県内企業プレゼントーク

14:05〜15:15

青森県の企業はUIターン者を大歓迎! 各業種の会社に勤務するUIターン社員と代表者が、会社の魅力をプレゼンテーションします!

お申込みを締め切りました

【サービス業】

株式会社Jサポート

(三沢市)

企業WEBサイト

http://jsupport.co.jp/

【製造業】

株式会社高橋製作所

(八戸市)

企業WEBサイト

http://www.kk-takasei.jp/

【福祉・保育】

社会福祉法人如水会

(十和田市)

企業WEBサイト

https://makibanokodomoen.com/

【IT】

株式会社パッション

(弘前市)

企業WEBサイト

https://www.passion-s.jp/

リモートワーク移住のはじめかた
~企業に所属編~

15:25〜15:55

企業に所属したまま青森県に移住した先輩から、リモートワーク移住をどう始めたか、まず何をしたらいいのか、など、体験談をふまえてお話いただきます! イチオシの支援制度情報も入手可能!

お申込みを締め切りました

【ゲスト】

石橋 優希さん

(八戸市在住・Uターン)

プロフィール

1983年生まれ。大学進学を機に上京、卒業後、複数の職業を経験。現在Webエンジニア兼デザイナーとして、プログラミングスクールの運営企業「DIVE INTO CODE」(本社:東京)に勤務。大好きな祖母のそばで暮らしたいとの想いから、2018年より二拠点居住を開始し、2020年出産を機にリモートワーク移住。夫と子供とともに八戸の生活を満喫し、CoderDojo八戸を立ち上げ。バスクラリネットを愛する放浪人。

【ゲスト】

小笠原 大さん

(弘前市在住・Uターン)

プロフィール

グリッジ株式会社所属。高校卒業後、関東の大学に進学。学生時代から音楽活動を行ない、アパレル業界で働きながら、2012年、日本のインディーポップアーティストを紹介するネットレーベル「Ano(t)taks」を設立、国内外で高い評価を得る。レーベルは現在企業の一部署として法人化し、国内外の若手アーティストの開拓・作品作りに携わりながら、千葉県と弘前市にて二地域居住を実践している。

【リモートワーク案内人】

本田 政邦さん

(青森市在住・Uターン)

プロフィール

1982年生まれ。立命館大学経済学部卒。都市部の大手HR系企業を中心として、営業部門に約10年間従事。年間300名以上の求職者カウンセリングやマネジメント、ネット回線のセールスなどを経験。2013年に青森市にUターンし、NPO法人あおもりIT活用サポートセンターに参画。IT人材のUIJターン支援や、県内中小企業のテレワーク導入支援など、多数の事業開発やプロジェクトマネジメントに携わる。早朝の出社前から近くの温泉や釣りに行くなど、青森ライフを満喫している。2021年7月、同法人理事長に就任。

リモートワーク移住のはじめかた
~フリーランス・起業編~

16:05〜16:35

フリーランスまたは起業して、県外の仕事をしながら青森県に暮らしている先輩移住者から、仕事を獲得するコツなどを、体験談をふまえてお話いただきます!

お申込みを締め切りました

【ゲスト】

タナカ ミカさん

(八戸市在住・Uターン)

プロフィール

1988年生まれ。株式会社リモートストーリーズ代表取締役。早稲田大学国際教養学部を卒業後、ベンチャー起業勤務を経て2015年からフリーのオンライン英語講師としてリモートワーカーに。2017年には地元青森県八戸市にUターン移住し、リモート業務サポートの提供や各種オンライン講座の企画・運営、法人へのITシステムの導入サポート等、広くリモートワーク活用促進事業を手掛けている。2020年刊行の著書「Zoomマスター養成講座 改訂版」はAmazonカテゴリー別ランキング第3位を記録。二児の母。夫も昨年八戸に移住。

【ゲスト】

鹿倉 秀太さん

(弘前市在住・Iターン)

プロフィール

大阪生まれ福岡育ち。新卒で受託開発会社に入社しGIS(地理情報システム)ソフトウェアの開発に従事。その後クラウドの導入コンサルティング企業に転職し、大手小売企業のクラウド導入支援を実施。2018年3月から農業系スタートアップ企業のフロントエンジニアとして開発に従事した後、自ら農業をやりたくて2021年2月に弘前市に移住。現在はフリーランスとしてリモートワークをしながら、アスパラガスの栽培をしている。

【リモートワーク案内人】

本田 政邦さん

(青森市在住・Uターン)

プロフィール

1982年生まれ。立命館大学経済学部卒。都市部の大手HR系企業を中心として、営業部門に約10年間従事。年間300名以上の求職者カウンセリングやマネジメント、ネット回線のセールスなどを経験。2013年に青森市にUターンし、NPO法人あおもりIT活用サポートセンターに参画。IT人材のUIJターン支援や、県内中小企業のテレワーク導入支援など、多数の事業開発やプロジェクトマネジメントに携わる。早朝の出社前から近くの温泉や釣りに行くなど、青森ライフを満喫している。2021年7月、同法人理事長に就任。

交流会

「"あおもりでこんなことしたい!"を語る会」

16:45〜17:30

青森県出身者、青森にゆかりのある方、集まれ! 青森が大好きな人も大歓迎!青森県でやりたいこと、こうなったらいいなと考えていることを皆で語り合いましょう!実現に向けたヒントが見つかるかも...!

お申込みを締め切りました

【ゲスト】

井上 信平さん・順子さん

(平川市在住・Iターン)

プロフィール

信平さん・順子さんともに兵庫県生まれ。信平さんが青森ねぶたに興味を持ったことをきっかけに、2002年に生後間もないお子さんと家族3人で弘前市に移住。現在は平川市に居を構える。
デザイン会社「0172」をご夫婦で運営する傍ら、ハンバーガーレストラン等3店舗の飲食店も経営。 信平さんは画家として岩木山をモチーフにした絵画を数多く描き、展覧会なども開催。多彩な肩書を持ちながら、自分たちの経験を元に、移住者の雇用の場を作ったりと、青森への移住をサポートする活動にも力を入れている。

【ゲスト】

大村 素子さん

(田子町在住・Uターン)

プロフィール

1989年新郷村生まれ。合同会社南部どき所属。
大学進学を機に上京、震災時に関わったボランティアをきっかけに岩手県大船渡市に移住し、ラジオ局に就職。
その後まちづくり会社に転職し商店街の運営などを担当。2020年に田子町へUターン。
現在は合同会社南部どきに所属し、コンテンツマネージャーとして小中学生に向けた体験型の学び舎の運営を担当。

※出演予定であった根市大樹さんは開催日程延期により大村さんに変更となりました。

【ゲスト】

小寺 将太さん

(東通村在住・Iターン)

プロフィール

北海道出身。弘前大学人文学部(現・人文社会科学部)大学院修士課程卒業後、「青森県を挑戦する場に!」をモットーに、東通村を拠点に一般社団法人tsumuguを立ち上げ。共育型インターンシップの設計や、地域・企業・大学生を巻き込んだ地域づくりの中間支援等に奮闘している。むつ下北地方の人材育成による地域振興を目指す「むつ下北未来創造協議会」のコーディネーターも担う。コミュニティスペース「ぬぐだまり」を運営。

個別相談会・出展ブース紹介

オンライン相談

しごと相談

就業相談
創業・起業相談
IT・リモートワーク相談
独立就農・雇用就農相談
地域おこし協力隊
福祉・介護・保育就業相談
医療・看護就業相談
畜産業就業相談
林業就業相談
漁業就業相談
建設業就業相談
県職員採用案内(行政・教育・警察)
青森県立保健大学OB・OG相談

暮らし相談

青森市
平内町
今別町
蓬田村
外ヶ浜町
弘前市
黒石市
平川市
西目屋村
藤崎町
大鰐町
田舎館村
八戸市

三戸町
五戸町
田子町
南部町
階上町
新郷村
五所川原市
つがる市
鰺ヶ沢町
深浦町
板柳町
鶴田町
中泊町

十和田市
三沢市
野辺地町
七戸町
六戸町
横浜町
東北町
六ヶ所村
おいらせ町
大間町
東通村
風間浦村
佐井村

専門家への相談

転職相談
ライフプラン相談
住まい相談
移住総合相談

働き方探し・しごと相談

求人情報、就労、起業の支援制度の相談

就業相談

オンライン相談

青森県内の求人情報や、就職支援情報をご紹介します! 就職活動に要する交通費の助成や、最大100万円の移住支援金、プロフェッショナル人材のマッチングのお問い合わせもこちらです!

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創業・起業相談

オンライン相談

創業・起業にご関心のある方はこちらにどうぞ!創業・起業支援の専門家が皆さんの夢を応援します。 UIJターン創業事例や、毎月開催中の「相談会in東京」もご紹介しますので、是非ブースにお越しください!

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IT・リモートワーク相談

オンライン相談

IT関連の仕事で青森県にUIJターンを希望している方や、青森県内のI T事業者と繋がりを持ちたいと考えている方々へ、青森県のIT産業情報をご紹介します!
 また、リモートワーク移住したい方も、こちらへご相談ください!

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独立就農・雇用就農相談

オンライン相談

農業に興味のある方、農業を始めたい方に農作業体験や農家研修、就農までの手続、各種支援制度など様々な情報を御紹介します。 青森県の農業の状況から就農に必要な具体的な内容まで、お気軽に御相談ください!

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地域おこし協力隊

オンライン相談

来たれ移住者!青森県内の市町村における[地域おこし協力隊]の募集状況を紹介します。
「青森だからできる」個性的なミッションの数々。 皆さんのこれまでの経験を青森県で活かしませんか?

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福祉・介護・保育就業相談

オンライン相談

福祉・介護・保育の仕事をお探しの方、興味のある方、お越しください! 高齢者や障害者施設での介護業務や保育士等の求人、仕事内容や資格について紹介します。未経験の方も大歓迎!

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医療・看護就業相談

オンライン相談

青森で看護職の資格を活かしませんか? 青森県ナースセンターでは看護職の相談員が求人情報や看護の現場の状況など、たくさんの情報をもとに丁寧にご相談に応じます。生き生きとしたライフ&キャリアを青森で!

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畜産業就業相談

オンライン相談

青森県の農業算出額のうち、畜産関係は約3割を占め、米やリンゴとともにとても重要な産業となっています。昔は、家業を継いで働く「就農」が主でしたが、今では畜産企業が増え、「就職」、いわゆるサラリーマンとして働いている人も多いです。あおもりの畜産業の多様な働き方や求人情報、お教えします!

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林業就業相談

オンライン相談

全国有数の森林県「青森県」では、木を植える・育てる・伐る「キコリ」を求めています。 美しい自然に囲まれて働く林業の仕事は、機械化が進み快適に作業することができ、女性も増えています。さぁ、青い森で働こう!

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漁業就業相談

オンライン相談

漁業に興味のある方を対象に「あおもり漁業体験教室」、漁師の仕事を体感したい方を対象に「あおもり漁業インターンシップ」を実施しています。 その他、青森県内の漁業に関する御質問や情報は、漁業就業相談ブースへ!

お申込みを締め切りました
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建設業就業相談

オンライン相談

建設業は青森県の安全・安心な暮らしを支える、地域になくてはならない産業です。
土木・建築やものづくりに興味ある方は、ぜひご相談ください。未経験の方も歓迎します!

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県職員採用案内
(行政・教育・警察)

オンライン相談

青森県職員ってどんな仕事をしているんだろう? 職員生活ってどんな感じ? 行政・教育・警察、職種ごとの採用試験情報をはじめ、組織、研修制度など、皆さんの疑問にお答えします!

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青森県立保健大学
OB・OG相談

オンライン相談

県外にお住まいの青森県立保健大学卒業生の皆さんのための、青森県での就職等、これからのライフプラン構築を支援する「よろず相談ブース」です。 OB・OGの皆さん! 久しぶりに先生とお話してみませんか? 今回は、看護学科と社会福祉学科の先生が楽しみにお待ちしています!

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青森県内の市町村への直接相談

地域での暮らしに関する相談

青森市

オンライン相談

妊娠期〜子育て期をワンストップで支援!

青森県の県都として行政・経済の中枢を担い、高度な都市機能を有する青森市。八甲田連峰や陸奥湾などの美しい自然、りんごやホタテなどの豊富な食材に加え、青森ねぶた祭や三内丸山遺跡などに代表される文化や歴史の薫り高いまちでもあります。また、起業・創業など、「しごと創り」への支援が充実しています。

タウンインフォメーション

人口 278,964 人
子育て 保育園/54園 認定こども園/47園
教育 幼稚園/12園 小学校/43校 中学校/21校 高校/13校
医療 病院/20院 診療所/221院 歯科医院/138院

イチオシの支援

青森市では安心して子どもを産み育てることができるよう、青森市型ネウボラの拠点 として「あおもり親子はぐくみプラザ」を開設しています。全ての妊婦のかたに「あおもり親子はぐくみプラン」を作成し包括的に支援するほか、助産師や管理栄養士など多職種の専門職による相談支援、プレイルームの設置や親子のきずなづくりを支援するなど、妊娠期から子育て期まで切れ目のない支援をワンストップで提供しています。

お申込みを締め切りました

企画調整課 新しい働き方推進室
青森市中央1-22-5
電話:017-734-5168(直通)
メール:kikakuchousei@city.aomori.aomori.jp
HP:www.city.aomori.aomori.jp

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平内町

オンライン相談

人と自然と産業が輝く 魅力あふれるまち

青森県のほぼ中心に位置し、北方は陸奥湾に夏泊半島が突出し、美しい海と山に囲まれた自然豊かな平内町です。養殖ホタテ水揚げ高日本一を誇り、「ホタテの町」とも呼ばれています。
また、地域住民の交流も盛んであり、住環境や子育て環境の充実にも取り組んでいます。

タウンインフォメーション

人口 10,791 人
子育て 保育園/5園 認定こども園/1園
教育 幼稚園/1園 小学校/3校 中学校/3校 高校/2校
医療 病院/1院 診療所/3院 歯科医院/3院

イチオシの支援

平内町は子育て世代への支援策が豊富に整備された町です!子育て世代の経済的負担を軽減し、より子育てしやすい環境を整えるため保育料(平内町が定める利用者負担額)の完全無料化や中学生以下医療費無料化を行っております。また、新築・家賃・リフォームに対する補助や空き家バンク制度も実施しており、住環境の整備に関わる制度も充実しております。

お申込みを締め切りました

企画政策課 企画政策係
東津軽郡平内町大字小湊字小湊63
電話:017-718-1325(直通)
メール:kikaku@town.hiranai.aomori.jp
HP:www.town.hiranai.aomori.jp

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今別町

オンライン相談

移住者、子育て世代への支援が続々!

津軽半島北部に位置し、津軽海峡に抱かれた今別町は、本州唯一の北海道新幹線駅「奥津軽いまべつ駅」があり、東京駅からは約3時間半の「日本一小さい新幹線のまち」です。夏には「荒馬まつり」に全国各地から学生などが100名以上訪れ、「関係人口」が地域の賑わいを支えています。現在、お試し移住用住宅を整備し移住したい方の受入態勢の強化を進めています。一度お試し住宅を利用して今別町に来てみませんか?

タウンインフォメーション

人口 2,557 人
子育て 認定こども園/1園
教育 小学校/1校 中学校/1校 高校/1校
医療 診療所/2院 歯科医院/1院

イチオシの支援

定住支援策として、住宅の購入・増改築に最大100万円を助成、賃貸の場合でも月2万円を上限に助成しております。令和2年度から2LDKの定住促進住宅とお試し住宅を整備し、移住しやすい環境の整備を進めています。子育て世帯支援として、出産祝い金20万円、おむつ購入助成4万円、小中学校までの給食無償化、医療費は高校卒業まで完全無料化、町外高校等への通学定期助成、給付型奨学金等、切れ目のない支援を実施しています。

お申込みを締め切りました

企画財政課
東津軽郡今別町大字今別字今別167
電話:0174-35-3012(直通)
メール:kikaku@town.imabetsu.lg.jp
HP:www.town.imabetsu.lg.jp

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蓬田村

オンライン相談

子育てと教育の支援事業

蓬田村は東を陸奥湾、西は津軽半島の脊梁をなす中山山地に囲まれ、自然豊かな村です。また、青森市に隣接し、市街地までは約20km(車で約30分)と近距離で、青森空港などへも1時間以内で行くことができる条件の良いところです。豊かな自然に囲まれ、稲作、トマト、玉ねぎ、ホタテなどの生産が盛んです。

タウンインフォメーション

人口 2,740 人
子育て 認定こども園/1園
教育 小学校/1校 中学校/1校
医療 診療所/1院

イチオシの支援

子育て世帯の負担軽減を目的として高校卒業までの医療費の無料化や給食費の一部助成を実施しています。また、国際感覚の醸成と郷土の大切さを学ぶため中学生を対象とした海外研修事業を実施しています。

お申込みを締め切りました

総務課 企画財政班
東津軽郡蓬田村大字蓬田字汐越1-3
電話:0174-27-2111(代表)
メール:yomogitamura@vill.yomogita.lg.jp
HP:www.vill.yomogita.lg.jp

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外ヶ浜町

オンライン相談

子育て世代にうれしい支援あります!

外ヶ浜町は、青森県津軽半島の北東部に位置し、北は津軽海峡、東は陸奥湾に囲まれた自然の恵みとともに生きる風光明媚な町です。基幹産業である農林漁業のほか、観光振興などにも力を入れています。
また、青森県の県庁所在地である青森市との距離が約30km程度と、アクセスも「意外と」便利です。

タウンインフォメーション

人口 5,816 人
子育て 認定こども園/1園
教育 小学校/2校 中学校/2校
医療 病院/1院 診療所/3院 歯科医院/1院

イチオシの支援

高校卒業までの医療費助成制度をはじめ、子どもたちの健やかな成長とともに、保護者の皆様が安心して出産や子ども達の教育に専念できるような環境づくりに力を入れています。ご出産時のお祝い金、第3子以降の出産・進学を支援する制度や、給食費助成、遊びや体験活動を提供する学童教室、中学卒業後の進学への奨学金制度等、お子様の出産から学校卒業までをサポート。

お申込みを締め切りました

総務課 まちづくり振興班
東津軽郡外ヶ浜町字蟹田高銅屋44-2
電話:0174-31-1111(代表)
メール:ijuu@town.sotogahama.lg.jp
HP:www.town.sotogahama.lg.jp

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弘前市

オンライン相談

東京都内にも移住相談窓口があります!

「お城とさくらとりんごのまち」と言われる弘前市は、弘前藩10万石の城下町として栄えた歴史と伝統・文化のある街です。さくらまつりやねぷたまつり、四季の移り変わりを楽しめる風土に加え、買い物や生活に便利な市街地での暮らしと田園風景が広がる自然豊かな暮らしの両方が楽しめる、住みやすい街です。

タウンインフォメーション

人口 168,739 人
子育て 保育園/39園 認定こども園/29園
教育 幼稚園/7園 小学校/39校 中学校/22校 高校/13校
医療 病院/15院 診療所/166院 歯科医院/94院

イチオシの支援

首都圏在住の人が気軽に移住相談ができるよう「ひろさき移住サポートセンター東京事務所」を開設し、職員がきめ細かな相談に応じるなど移住実現に向けたサポートを行っています。弘前へ移住を検討している人はもちろん興味がある人もお気軽にお越しください。
■場所:東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館6階
■開所時間:(月)~(金)午前9時00分~午後5時45分(土日祝、年末年始は閉所)

お申込みを締め切りました

ひろさき移住サポートセンター
弘前市大字上白銀町1-1
電話:0172-40-7121(直通)
ひろさき移住サポートセンター東京事務所
東京都千代田区有楽町2-10-1
電話:03-6256-0801(代表)
メール:kikaku@city.hirosaki.lg.jp
HP:www.hirosakigurashi.jp

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黒石市

オンライン相談

妊婦さん・産婦さんデイケアサービス

黒石市は青森県のほぼ中央に位置し、豊かな自然と豊富な温泉に恵まれ、味の良い「黒石米」と「黒石りんご」の産地として知られる古くからの城下町です。
重要伝統的建造物群保存地区の「中町こみせ通り」や紅葉の名所「中野もみじ山」、B級グルメの「黒石つゆやきそば」が全国的にも有名です。

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人口 32,900人
子育て 保育園/5園 認定こども園/11園
教育 幼稚園/1園 小学校/4校 中学校/2校 高校/2校
医療 病院/3院 診療所/14院 歯科医院/11院

イチオシの支援

『ポムハウス』という愛称で行われているこのサービスは、ママ同士交流しながらお互いの話を聞いたり、保健師や助産師、栄養士による相談支援などの内容となっています。ママ友作り、情報交換、育児グッズの紹介や説明、経験談や各種相談、マタニティヨガなど目的に合った様々なサービスが受けられます。

お申込みを締め切りました

企画課 企画調整係
黒石市大字市ノ町11-1
電話:0172-52-2111(内線236)
メール:kikaku@city.kuroishi.aomori.jp
HP:www.city.kuroishi.aomori.jp

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平川市

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住宅の取得金額の一部をサポート!

新緑が美しい春、ねぷた祭りが熱い夏、食があふれる収穫の秋、雪が舞う白い冬。津軽地方の南東部に位置する平川市は、自然豊かな内陸の里で四季の流れを鮮明に体感できます。近隣市へのアクセスも良いため、買い物や通学・通勤にも便利です。

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人口 30,938 人
子育て 保育園/3園 認定こども園/10園
教育 幼稚園/1園 小学校/9校 中学校/4校 高校/2校
医療 診療所/20院 歯科医院/9院

イチオシの支援

平川市では定住の促進と人口増加を図るため、住宅を取得する移住・新婚・子育て世帯を対象に、最大100 万円の「すこやか住宅支援補助金」を支給いたします。弘前圏域空き家・空き地バンクを通して取得された方は、リフォームに対する補助金もあります。

お申込みを締め切りました

企画財政課 企画調整係
平川市柏木町藤山25-6
電話:0172-44-1111(代表)
メール:kikaku@city.hirakawa.lg.jp
HP:www.city.hirakawa.lg.jp

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西目屋村

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土地代無料!!子育て定住エコタウン

西目屋村は、津軽地域の西部に位置し、四季折々に表情を変える豊かな自然に囲まれています。広大で原生的なブナ林を抱く世界自然遺産白神山地と、東北地方でも有数の大きさを誇る津軽ダム・津軽白神湖を有し、「世界遺産と水源の里」をキャッチフレーズに、自然と共生した地域づくりが進められています。

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人口 1,340 人
子育て 保育園/1園
教育 小学校/1校
医療

イチオシの支援

移住希望者には、住宅建築を条件に土地を無償譲渡いたします。また、住宅団地内道路は、道路融雪機能を完備し、安心して快適に子育てできる環境となっています。

お申込みを締め切りました

企画財政課
中津軽郡西目屋村大字田代字稲元144
電話:0172-85-2111(代表)
メール:nishimeya-kikaku@vill.nishimeya.lg.jp
HP:www.nishimeya.jp

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藤崎町

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ふじさきで心豊かな子育てライフを!

津軽平野の中央に位置する藤崎町は、癒やしの田園風景が広がる自然豊かな町です。弘前市、五所川原市、青森市等への交通の利便性が高く、お子さんの通学に便利なJRの駅もあります。世界一の生産量を誇るりんご「ふじ」発祥の地であり、ほかにも、ときわにんにくやアスパラガス、トマトなど、美味しい農作物が採れる恵みの地です。

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人口 14,921 人
子育て 保育園/3園 認定こども園/3園
教育 幼稚園/1園 小学校/3校 中学校/2校
医療 病院/1院 診療所/3院 歯科医院/7院

イチオシの支援

町内で住宅を新築または、中古住宅を購入する方へ、最大80万円の補助が出る支援制度があります。他にも、中学生までを対象とした医療費助成や、第3子以上の子どもに支給する出産祝金など、各種制度もあります。子育て情報に特化した町の子育て支援アプリも運用していますので、移住を考えている方はお気軽にご相談ください!

お申込みを締め切りました

経営戦略課 戦略推進係
南津軽郡藤崎町大字西豊田1-1
電話:0172-88-8236(直通)
メール:senryaku@town.fujisaki.lg.jp
HP:www.town.fujisaki.lg.jp

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大鰐町

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子育て世代を全力で応援します!

大鰐町は、「津軽の奥座敷 大鰐温泉郷」として人々から親しまれ、津軽藩の湯治場としても利用されていた歴史のある町です。自然溢れる山々にはスキー場もあり、春から秋にかけてパラグライダーやランニングイベント等、冬にはウィンタースポーツを楽しめます。

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人口 9,322 人
子育て 保育園/2園 認定こども園/2園
教育 小学校/1校 中学校/1校
医療 病院/1院 診療所/3院 歯科医院/2院

イチオシの支援

子育て世帯の住宅の新築・改修費用を一定額補助する「定住促進・子育て住宅支援事業」や、妊娠中の健診記録・町からのお知らせが取得できる「おおわに子育て応援アプリ」などがあります。子育てしやすい環境で、温泉や美味しいグルメを堪能してゆったり暮らしてみませんか?

お申込みを締め切りました

企画観光課 移住定住促進係
南津軽郡大鰐町大字大鰐字羽黒館5-3
電話:0172-55-6561(直通)
メール:kikaku@town.owani.lg.jp
HP:www.town.owani.lg.jp

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田舎館村

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子育て世代が住みやすい支援をします!

田舎館村は東に八甲田連峰、西に岩木山を望む、津軽平野南側に位置する風光明媚な田園地域。約2100年前の弥生時代から稲作が行われていた歴史のある村です。「田んぼアート」は発祥の地であり、年々芸術性を高め、全国的な注目を集めています。また、冬には雪原に足跡でアートを描く「スノーアート」を作成。四季折々にアートを楽しめる村を目指しています。

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人口 7,720 人
子育て 保育園/3園 認定こども園/1園
教育 小学校/1校 中学校/1校
医療 診療所/1院 歯科医院/1院

イチオシの支援

村民の0歳~中学校3年生までの乳幼児・子どもの医療費の全額助成や、第2子以降の保育料軽減、第3子以降の出産祝金や小中学校入学祝金の支給など、田舎館村で安心して子育てができるよう子育て世代に様々なサポートを行っています。また、近年では保育所入所の待機児童・保留児童がともに0のため、共働きの方も安心してお過ごしいただけます!

お申込みを締め切りました

企画観光課 企画係
南津軽郡田舎館村大字田舎舘字中辻123-1
電話:0172-58-2111(代表)
メール:kikaku@vill.inakadate.lg.jp
HP:www.vill.inakadate.lg.jp

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八戸市

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ほんのり温ったか八戸移住計画支援事業

八戸市は日本有数の水産都市、北東北最大級の工業都市である一方、三陸復興国立公園に指定された蕪島や種差海岸があり、美しい自然に囲まれた都市でもあります。ユネスコ無形文化遺産「八戸三社大祭」、国重要無形民俗文化財「八戸えんぶり」といった伝統行事のほか、活気ある「館鼻岸壁朝市」や「南郷サマージャズフェスティバル」などは多くの人で賑わいます。

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人口 226,541 人
子育て 保育園/18園 認定こども園/68園
教育 幼稚園/13園 小学校/43校 中学校/26校 高校/13校
医療 病院/21院 診療所/171院 歯科診療所/95院

イチオシの支援

北東北以外に居住している45歳未満のUIJターン就職希望者に、就職活動や住居確保に要する交通費、移住のための引越費用のほか、高校生以下のお子さんがいる世帯には、住宅費(家賃)や学用品等購入費の一部を助成します。(その他の交付要件は要問合せ)

お申込みを締め切りました

広報統計課シティプロモーション推進室
八戸市内丸1-1-1
電話:0178-43-2319(直通)
メール:iju@city.hachinohe.aomori.jp
HP:www.city.hachinohe.aomori.jp

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三戸町

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住宅の新築に対して最大250万円の補助

豊かな自然に囲まれ、りんごなどの果樹栽培が盛んな三戸町。かつては三戸城が置かれ、城下町として栄えた歴史もあります。人気の絵本「11ぴきのねこ」の作者、馬場のぼるさんの出身地でもあることから、町なかでは、可愛らしいねこたちに出会うことができます。三戸の暮らしを体験できる「三戸町お試し暮らし住宅」や生活しながら仕事ができる「お試しサテライトオフィス」もございます。

タウンインフォメーション

人口 9,814 人
子育て 保育園/1園 認定こども園/2園
教育 小学校/3校 中学校/2校 高校/1校
医療 病院/1院 診療所/1院 歯科医院/3院

イチオシの支援

移住をご検討している方必見!町内の指定区域に新築すると最大250万円の補助が受けられます。そのほか、子育て、農業、教育、就職など様々な支援がございますので、詳細について是非ご相談ください。

お申込みを締め切りました

まちづくり推進課 やわらかさんのへ交流室
三戸郡三戸町大字在府小路町43
電話:0179-20-1117(直通)
メール:iju@town.sannohe.lg.jp
HP:www.ondenya.jp

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五戸町

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「自分らしさ」を大切にする五戸の暮らし

五戸町は首都圏から新幹線で約3時間、八戸駅からは車で30分ほどの田畑と森林が広がるのどかなまちです。五戸の「戸」とは牧場のことで、鎌倉時代から馬産地として名をはせてきました。五戸町では馬肉料理が有名ですが、馬肉を食べるのが浸透したのは、役目を終えた馬たちに感謝の意を表す一方、その命を頂いて自分の活力に変えるためとの説があります。

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人口 16,880 人
子育て 認定こども園/5園
教育 幼稚園/2園 小学校/4校 中学校/3校 高校/1校
医療 病院/1院 診療所/3院 歯科医院/7院

イチオシの支援

五戸町の先輩移住者の中には、「少量多品目栽培」「無農薬栽培」など、こだわりの農業に取り組んでいる方もたくさんいます。また、ごのへ郷土館では、「五戸バオリ」「南部菱刺し」「南部裂き織」など、伝統手工芸の保存伝承のための体験会も行っています。大自然に囲まれ、地域の方々とふれあいながらのライフスタイルはいかがですか?

お申込みを締め切りました

総合政策課 地方創生班
三戸郡五戸町字古舘21-1
電話:0178-62-7952(直通)
メール:sousei@town.gonohe.aomori.jp
HP:www.town.gonohe.aomori.jp

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田子町

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出会い・結婚・子育てまでサポートします!

青森県の最南端に位置し、岩手県と秋田県に接している田子町は、首都圏から約3 時間30 分の場所に位置する、にんにくの産地です。緑豊かな大地は、湧き水100 パーセントの飲用水や澄んだ空気を生み出し、蒼く深い夜空は「星空日本一」にも選ばれています。町内全世帯に高速ブロードバンドを活用した防災端末が配置され、快適なインターネット環境も整っています。

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人口 5,353 人
子育て 保育園/2園
教育 幼稚園/1園 小学校/3校 中学校/1校 高校/1校
医療 診療所/2院 歯科医院/2院

イチオシの支援

人の出会いから仕事の出会いまで、小さな町だからこそ皆様のご要望にお応えします。令和2年度より、不妊治療助成を開始し、高校生までの医療費(保険適用分)も無償に拡充しました。そのほか、町外への就業者に対しての通勤支援(最大4万円)や、移住・定住者への賃貸住宅料(月額最大2万円)の助成があります。

お申込みを締め切りました

住民課 子育て定住移住支援室
三戸郡田子町大字田子字天神堂平81
電話:0179-23-0678(直通)
メール:takko0303a@town.takko.lg.jp
HP:www.town.takko.lg.jp

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南部町

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子育て世代向け宅地分譲

南部町は、山(名久井岳)と川(馬淵川)に抱かれた自然豊かな美しい町です。農業が盛んで、さくらんぼ、りんご、もも、なしなど、多種多様な果物が年間を通して収穫される、県内有数のフルーツの産地です。究極のグリーン・ツーリズムを目指した「達者村」事業を独自で展開し、多方面にわたり交流を図っています。

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人口 17,754 人
子育て 保育園/3園
教育 幼稚園/1園 小学校/8校 中学校/4校 高校/1校
医療 病院/2院 診療所/4院 歯科医院/5院

イチオシの支援

子育て世代の移住・定住を促進するために、若年夫婦やお子さんのいる家族向けに特別な分譲地を供用しています。申込者が町内外の別、年代、お子さんの人数により、価格が変動します(例:町外在住の40代未満の夫婦で子ども2人がいる世帯、60坪の土地を購入⇒118,800円)。町内への移住・定住を検討している方は必見です。URL:https://www.cherry-town-nanbu.jp/

お申込みを締め切りました

交流推進課 地方創生推進班
三戸郡南部町大字苫米地字下宿23-1
電話:0178‐84‐2123(直通)
メール:noson@town.aomori-nanbu.lg.jp
HP:www.town.aomori-nanbu.lg.jp

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階上町

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階上町でマイホームを建てませんか!

階上町は青森県の最東南端に位置し、県内で最も早く朝日が昇る町です。北西は八戸市、南は岩手県に接しています。海・里・山がコンパクトにバランスよく立地しています。釣りや階上岳登山、みちのく潮風トレイルのウォークなど、身近にアウトドアを楽しむことができる階上町に移住しませんか?

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人口 13,342 人
子育て 保育園/1園 認定こども園/3園
教育 小学校/6校 中学校/2校
医療 診療所/2院 歯科医院/3院

イチオシの支援

「駅前中央団地移住定住促進助成制度」として、駅前中央団地の土地をお求めになりやすい価格で分譲しています。さらに、5年以内に新築する方や、若年夫婦世帯、子育て世帯の方には助成を拡大しています。このほかに、新築住宅を取得する方には、「はしかみ移住定住新築応援プロジェクト事業」として、最大110万円の補助金を交付しています。

お申込みを締め切りました

総合政策課 政策推進グループ
三戸郡階上町大字道仏字天当平1-87
電話:0178-88-2113(直通)
メール:seisaku@town.hashikami.lg.jp
HP:www.town.hashikami.lg.jp

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新郷村

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子育て世代の支援充実!

神秘とロマンに溢れる新郷村は、自然豊かで山菜の宝庫。シーズン中は山菜を求める大勢の人で賑わいます。周辺には奥入瀬渓流や十和田湖といった県を代表する観光スポットがあります。
役場から十和田湖まで車で約40分で行けることから、東の玄関口とも呼ばれています。

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人口 2,408 人
子育て 認定こども園/1園
教育 小学校/2校 中学校/2校
医療 診療所/1院

イチオシの支援

0歳児~中学校修了までの子どもの医療費無料や、出産祝い金支給、村内の商店で使える商品券12,000円支給など子育て世代へ様々なサポートしています。また、入居後22年で土地・家屋を無償譲渡している定住促進住宅入居者を募集しています。新たに村に住所を有しようとする夫婦、または家族。世帯主が35歳以下の方が優先となります。入居者に18歳以下の同居の子どもがいる場合、家賃から子ども一人当たり5,000円減額しています。

お申込みを締め切りました

企画商工観光課
三戸郡新郷村大字戸来字風呂前10
電話:0178-78-2111(直通)
メール:kikaku@vill.shingo.lg.jp
HP:www.vill.shingo.aomori.jp

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五所川原市

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子育て世代支援事業

五所川原市は、高さ約23m・重さ約19tの巨大な山車「立佞武多」、太宰治の生家「斜陽館」、津軽三味線発祥の地として有名です。また、津軽鉄道のストーブ列車は冬の風物詩となっており、車窓からは銀世界を眺め、ノスタルジックな雰囲気を満喫できます。さらに、農林水産省のGI保護制度に認定登録された大粒の「十三湖産大和しじみ」や、冬の厳しい地吹雪のなかで肥育した絶品の馬肉など、おいしい地域資源にも恵まれた街です。

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人口 53,576 人
子育て 保育園/4園 認定こども園/19園
教育 幼稚園/3園 小学校/11校 中学校/6校 高校/6校
医療 病院/6院 診療所/45院 歯科医院/23院

イチオシの支援

市立の小中学校に在学するお子さんの学校給食費を完全無償化し、また、出生から中学生までのお子さんの入院・通院時に要する経費を完全無償化することで、子育て世代の経済的負担を軽減します。

お申込みを締め切りました

ふるさと未来戦略課 企画調整係
五所川原市字布屋町41-1
電話:0173-35-2111(内線2234)
メール:kikaku@city.goshogawara.lg.jp
HP:www.city.goshogawara.lg.jp

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つがる市

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充実した子育て支援事業

全国有数の生産量をもつメロンやお米をはじめとした、様々な農作物の生産地。市のほとんどが平野で自然災害も少なく、居住環境や子育て支援制度が整った住みやすい街となっております。
目が七色に光る土偶型のJR木造駅、雄大な自然の中でキャンプ等を楽しめる「つがる地球村」、つがる市であなたなりの楽しみ方を見つけてください。

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人口 31,723 人
子育て 保育園/4園 認定こども園/11園
教育 小学校/8校 中学校/5校 高校/5校
医療 病院/5院 診療所/6院 歯科医院/9院

イチオシの支援

0歳児~中学校修了までのお子さんの保険診療分の医療費、診療費が無料です。第2子児童の保育所等の利用料無償化や中学生までのインフルエンザ予防接種無償化、妊産婦の健康診査の費用助成など、切れ目のない子育て支援を行っています。

お申込みを締め切りました

地域創生対策室
つがる市木造若緑61-1
電話:0173-42-2271(直通)
つがる市東京事務所
東京都新宿区神楽坂3-6-92 新谷ビル3F
電話:03-5946-8505(代表)
メール:happy@city.tsugaru.aomori.jp
HP:www.city.tsugaru.aomori.jp

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鰺ヶ沢町

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鰺ヶ沢町で暮らしてみませんか?

鰺ヶ沢町には、日本海をはじめ、南側には別名津軽富士「岩木山」、世界自然遺産「白神山地」、町を流れる3本の川「赤石川」「中村川」「鳴沢川」と、海・山・川の3拍子揃った豊かな自然があります。四季折々に移り変わる風景は見る人を魅了します。また、豊かな環境の中で育ったお米・長いも・スイカ・メロン・生干しイカ・赤石川の金アユ・幻の魚「イトウ」といった、おいしい自然の恵みがたくさんあります。

タウンインフォメーション

人口 9,613 人
子育て 保育園/1園 認定こども園/4園
教育 小学校/2校 中学校/1校 高校/1校
医療 病院/1院 診療所/3院 歯科医院/3院

イチオシの支援

鰺ヶ沢町では、子育て教育支援として、中学3年生までのお子さんの医療費を助成する子ども医療費給付制度があり、子育てサポートセンターや母子支援センターなどの妊娠・出産・育児に関する、相談・支援などのさまざまな窓口をご用意しています。その他にも地域の足として、町内一律1乗車100円で利用できるコミュニティバス「あじバス」も運行しており、自動車免許をお持ちでない方でも気軽に利用でき、お買い物にも便利です。

お申込みを締め切りました

政策推進課 地域経営戦略班
西津軽郡鰺ヶ沢町大字本町209-2
電話:0173-72-2111(内線231)
メール:ajikoho@town.ajigasawa.lg.jp
HP:www.town.ajigasawa.lg.jp

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深浦町

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若者世帯の暮らしを応援します!

世界自然遺産白神山地と日本海に抱かれた自然豊かな深浦町です。神秘の湖青池をはじめ、日本一の幹周を持つ北金ヶ沢の大イチョウ、漁獲量県内有数のクロマグロや種苗から海面養殖まで一貫生産の深浦サーモン、夏秋トマトなど魅力的な資源がいっぱい。沿岸部は、夏涼しく冬は比較的雪が少ない気候です。車が生活の必需品となりますが、ドライブ好きにもってこいの夕陽スポットも満載です。

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人口 7,903 人
子育て 保育園/6園 認定こども園/2園
教育 小学校/3校 中学校/3校 高校/1校
医療 診療所/1院 歯科医院/2院

イチオシの支援

45歳以下の移住者や新婚者、子育て世帯の住宅整備費用を補助(新築・購入費用の25%、上限50万円、リフォーム費用の5%、上限10万円)するほか、民間賃貸住宅の家賃の補助(新婚者上限月額15,000円、子育て者上限月額25,000円)を実施中です。さらに、高校生までの医療費は0円!深浦町は若者世帯の暮らしを応援します!

お申込みを締め切りました

総合戦略課 地域政策係
西津軽郡深浦町大字深浦字苗代沢84-2
電話:0173-74-2122(直通)
メール:sougousenryaku@town.fukaura.lg.jp
HP:www.town.fukaura.lg.jp

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板柳町

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住みごこちよく、安心して子育てできる支援

日本で唯一の「りんごまるかじり条例」を制定している、国内有数のりんご生産地です。春にはりんごの花が咲き誇り甘い香りに包まれ、秋には赤く色づいたりんごを見ながら歩く「まるかじりウォーク」など、1年を通してりんごを楽しめます。また年間平均気温は10度前後と比較的過ごしやすく、気候面で不安がある方でも安心して過ごせます。移住をお考えの方、私たちと共にりんご愛に溢れた日々を送ってみませんか?

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人口 13,332 人
子育て 保育園/4園 認定こども園/2園
教育 小学校/4校 中学校/1校 高校/1校
医療 病院/1院 診療所/4院 歯科医院/7院

イチオシの支援

新婚世帯への家賃補助や子育て世帯への住宅取得助成、子ども医療費助成など若い世代の定住支援をしています。また、新規就農者に対する2年間の家賃補助、農業経営技術・手法を取得するための研修経費の支援、経営農地の確保に係る費用の補助など、新規就農者を支援します。※上限額の設定あり。

お申込みを締め切りました

企画財政課 企画調整係
北津軽郡板柳町大字板柳字土井239-3
電話:0172-73-2111(内線222)
メール:ita-kizaika@town.itayanagi.aomori.jp
HP:www.town.itayanagi.aomori.jp

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鶴田町

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100年住みたい「ふるさと」鶴田

鶴田町は、津軽平野の中央に位置する農村地帯です。 『早寝早起き朝ごはん』を合言葉に、朝ごはん条例を制定し、安全安心な農産物の生産や地産地消を推進し、食育を通して、住民が健康で共に支え合う住みよいまちを目指しています。また、「鶴」にちなんだ取組や特産冬ぶどう「スチューベン」に力を入れ、観光スポット「鶴の舞橋」や道の駅「鶴の里あるじゃ」の拡充など、地域資源を活かした観光施策を進めています。

タウンインフォメーション

人口 12,604 人
子育て 保育園/3園 認定こども園/3園
教育 幼稚園/1園 小学校/1校 中学校/1校 高校/1校
医療 診療所/3院 歯科医院/3院

イチオシの支援

全世代を通して健診や保健指導が充実している他、若い方に向けては、妊娠・出産・子育て・定住・教育まで、切れ目なく支援します。一例として、第3子誕生で100万円を支給する他、住宅取得に際し5万円を3年間交付する支援金(上限あり)などがあります。就農に関しても、多様な経歴会員で構成する若手農業団体を通して仲間づくりができます。

お申込みを締め切りました

企画観光課 まちづくり班
北津軽郡鶴田町大字鶴田字早瀬200-1
電話:0173-22-2111(内線263)
メール:keikaku@town.tsuruta.lg.jp
HP:www.town.tsuruta.lg.jp

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中泊町

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子育てに優しいまち

津軽半島の中央部に位置し、中里地域と小泊地域で構成されています。中里地域は津軽有数の米どころ、小泊地域は豊かな資源あふれる海のまちと、陸海が調和する彩りあふれるまち。里暮らしと海暮らし、生活スタイルに合わせた選択ができます。隣接する五所川原市へのアクセスも良く、ベッドタウンとしても選択できます。

タウンインフォメーション

人口 10,779 人
子育て 認定こども園/4園
教育 小学校/4校 中学校/2校 高校/1校
医療 診療所/4院 歯科診療所/5院

イチオシの支援

保護者と子どもが中泊町に住民登録していれば0 歳児でも保育料無料。子ども医療費及びインフルエンザの予防接種に係る費用は高等学校修了まで無料など、安心の子育て制度が充実しています。空き家リフォームに関する補助制度もあります。

お申込みを締め切りました

総合戦略課 企画係
北津軽郡中泊町大字中里字紅葉坂209
電話:0173-57-2111(代表)
メール:kikaku@town.nakadomari.lg.jp
HP:www.town.nakadomari.lg.jp

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十和田市

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創業・起業を応援しています!

十和田市は、十和田湖や奥入瀬渓流などの大自然、十和田市現代美術館を拠点としたアート、近代都市計画のルーツといわれ碁盤の目に整備された街並みが調和する美しい街です。田舎過ぎず、都会過ぎない暮らしを求める方にとって、"ちょうどいい" 街の規模です。

タウンインフォメーション

人口 60,697 人
子育て 保育園/17園 認定こども園/10園
教育 幼稚園/2園 小学校/16校 中学校/10校 高校/4校
医療 病院/5院 診療所/33院 歯科医院/20院

イチオシの支援

十和田市内の空き店舗などを活用し事業を開始する人に改修工事費の一部を補助します(最大300 万円)。また、創業・起業支援の専門家が、構想・企画の段階から創業・起業に至るまで、伴走型で相談に応じる「創業相談ルーム」もご活用ください。

お申込みを締め切りました

政策財政課
十和田市西十二番町6-1
電話:0176-51-6712(直通)
メール:seisakuzaisei@city.towada.lg.jp
HP:towada-iju.com

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三沢市

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切れ目ナシ! ステージごとの子育て支援

三沢市は、米軍・自衛隊基地が立地し、多種多様な人々や文化が行き交い、年齢や性別、人種などの垣根を超えた、誰もが輝き暮らせるまちです。 北部は田畑や農場といった牧歌的な風景が広がり、東西は豊富な水産資源を育む太平洋と小川原湖が囲みます。幾重にも重なる四季折々の表情が、移住を考えるあなたやあなたの家族にきっと笑顔と希望をもたらしてくれるはずです。まずは、一度三沢市に足を運んでみませんか?

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人口 39,093 人
子育て 保育園/6園 認定こども園/13園
教育 幼稚園/3園 小学校/7校 中学校/5校 高校/2校
医療 病院/3院 診療所/14院 歯科医院/15院

イチオシの支援

雪国「青森」でも天候に左右されない、屋内遊戯施設「三沢キッズセンターそらいえ」をはじめ、15歳以下の医療費全額助成、18歳以下の子どもが3人以上いる家庭等には、地元産のお米を支給!小学校1年生からの英語教育をはじめ、姉妹都市でのホームステイなど、先進的国際教育プログラムも充実!最大330万円を助成する「住宅取得支援事業」は県内屈指の移住・定住サポート事業!あなたの安心で豊かな暮らしを支援します!!

お申込みを締め切りました

政策調整課企画戦略係
三沢市桜町1-1-38
電話:0176-53-5111(内線531)
メール:msw_kikaku@misawashi.aomori.jp
HP:misawa-iju.com

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野辺地町

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就農移住事業

北前船の寄港地として栄えた港町としての歴史があり、祇園まつりや郷土料理など当時の文化が今も大切に伝えられています。 春は桜、夏は陸奥湾で海水浴場、秋は烏帽子岳の紅葉、冬はスキーなどウィンタースポーツが盛んであり、四季のうつろいを強く感じられる自然豊かで、歴史と文化に育まれた町です。

タウンインフォメーション

人口 12,956 人
子育て 保育園/5園
教育 幼稚園/1園 小学校/3校 中学校/1校 高校/2校
医療 病院/1院 診療所/4院 歯科医院/9院

イチオシの支援

野辺地葉つきこかぶをはじめとする農業を生業とすることに意欲がある人材を全国から受け入れ、当町への就農移住を推進しています。地域の農業者と協調して、積極的かつ誠実に活動を行っています。また、就農移住に興味のある方には、体験ツアーも開催します。(要相談)

お申込みを締め切りました

地域戦略課 企画政策班
上北郡野辺地町字野辺地123-1
電話:0175-64-2111(代表)
メール:chiiki-kikaku@town.noheji.lg.jp
HP:nohejimachi.com

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七戸町

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子育てを応援します!

七戸町は、新幹線で東京駅から七戸十和田駅まで約3時間、また、県庁所在地の青森市や地方都市の八戸市へは、車で50分と、交通の便が良いところです。清らかな水と肥沃な土壌で育てられた味の濃い野菜、全国で最優秀賞に輝いた和牛、江戸時代から続く地酒など、食材が豊富にあります。七戸町への移住は冬に雪対策が必要ですが、町営スキー場で思いっきり楽しめます!

タウンインフォメーション

人口 15,286 人
子育て 保育園/1園 認定こども園/5園
教育 小学校/3校 中学校/2校 高校/1校
医療 病院/1院 診療所/3院 歯科医院/4院

イチオシの支援

七戸町は、転入される新婚・子育て世帯の民間賃貸住宅の家賃を補助しているほか、新築される方への建設費も補助しています。また、妊婦検診の交通費、妊婦歯科検診、産婦検診への助成も行っています。さらに、中学生までの医療費、給食費を無償化の制度もあるため、安心して子育てができます。

お申込みを締め切りました

企画調整課
上北郡七戸町字森ノ上131-4
電話:0176-68-2422(直通)
メール:home@town.shichinohe.lg.jp
HP:www.7iju.jp

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六戸町

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住環境や子育て支援まで全面サポート!

六戸町は、青森県南部地方の主要都市である八戸・三沢・十和田三市の中間地点に位置しています。いずれも車で約30分圏内で、通勤・通学、病院や買い物などの施設が比較的近く、「田舎でのんびり暮らしたいけど、便利であってほしい!」という思いに応えられる環境です。雪が少ない地域で、稲作やにんにく、ながいもを中心とした畑作が盛んな六戸町へぜひお越しください。

タウンインフォメーション

人口 10,994 人
子育て 認定こども園/5園
教育 小学校/3校 中学校/2校 高校/1校
医療 診療所/3院 歯科医院/3院

イチオシの支援

ずっと住み続けたい方のために住宅建設費を補助(最大60万円)、家を建てるまでは・・・という方には40歳までの若者夫婦へのアパート家賃補助(月2万円・最大2年間)。住環境だけでなく、中学生までの医療費自己負担分を実質無料化、第3子以降の保育料無料化など、子育てをする方たちが安心して暮らしていける支援も行っています。

お申込みを締め切りました

企画財政課
上北郡六戸町大字犬落瀬字前谷地60
電話:0176-55-4583(直通)
メール:kikakuzaisei@town.rokunohe.aomori.jp
HP:www.town.rokunohe.aomori.jp

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横浜町

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町への移住希望者を応援しています!

横浜町は、周囲を海や山など豊かな自然に囲まれた町です。町が縦に長いため、海・山・里が近いのが特徴となっています。5月には町の代名詞として知られる「菜の花」を求め、シーズンには多くの人々が町外・県外から訪れます。また、農業・漁業が主要産業であり、その中でも冬に解禁される横浜なまこは地域のブランドとして県内外で人気を博しています。

タウンインフォメーション

人口 4,412 人
子育て 保育園/2園
教育 幼稚園/1園 小学校/1校 中学校/1校
医療 診療所/1院 歯科診療所/1院

イチオシの支援

横浜町では住環境の支援として40歳以下の移住世帯へ新築補助(最大100万円)や賃貸住宅の賃料補助(2年間毎月最大2万5千円)を行っています。また、保育料の無料化、子ども(0~18歳)の医療費無料化のほか、子育て中の悩みの相談窓口や親同士の交流の場を設けるなど子育ての負担軽減にも力をいれています。

お申込みを締め切りました

企画財政課
上北郡横浜町字寺下35
電話:0175-78-2111(代表)
メール:
HP:www.town.yokohama.lg.jp

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東北町

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手厚い支援で子育て世代をサポートします

東北町は青森県の東部、上北地方の中央部にあり、青い森鉄道や上北自動車道が通り、近くには三沢空港や東北新幹線七戸十和田駅がありますので、首都圏をはじめ、国内各地を結ぶ交通網も整備されています。広大な緑の大地と県下最大の小川原湖が輝く優れた自然環境・景観を誇ります。特色ある農林水産業の盛んな町であるとともに、温泉資源をはじめ、 多彩で魅力ある観光・交流資源を有する町です。

タウンインフォメーション

人口 17,297 人
子育て 保育園/6園 認定こども園/6園
教育 小学校/3校 中学校/2校
医療 病院/1院 診療所/4院 歯科医院/5院

イチオシの支援

妊娠・出産から高校卒業まで切れ目のない子育て支援があり、子育て世帯にやさしく住みやすい町です。「赤ちゃん祝金」の支給(第2子25 万円、第3子以降35万円)、0歳児から高校生までの「医療費助成」、小・中学校の「給食費無償化」、小学校の放課後や土曜日・長期休業日を対象とした「放課後子ども教室」など、子育て世代にうれしい支援がたくさんあります。

お申込みを締め切りました

企画課 情報政策係
上北郡東北町上北南四丁目32-484
電話:0176-56-3111(代表)
メール:kikaku@town.tohoku.lg.jp
HP:www.town.tohoku.lg.jp

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六ヶ所村

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六ヶ所村はあなたの挑戦を応援します

本州最北端下北半島に位置する六ヶ所村は、明治22年に6つの村が一つになって誕生しました。
主要産業は漁業・農業・酪農業で、近年では、原子燃料サイクル施設、国家石油備蓄基地、風力・太陽光発電や各種研究開発施設が集積する、エネルギーの村として知られています。多様な「生業」、充実した「暮らし」と、豊かな自然の恵みによる「癒し」が六ヶ所村の魅力です。

タウンインフォメーション

人口 10,200 人
子育て 保育園/1園 認定こども園/3園
教育 小学校/4校 中学校/3校 高校/1校
医療 診療所/3院 歯科医院/3院

イチオシの支援

六ヶ所村へ移住してきた方や村民が中心となり、カフェや美容室をオープンしたり、本州最北端の音楽フェスやフリーマーケットの企画・運営を行ったりと、住民主体の地域づくり活動が活発化しています。六ヶ所村は、みなさんの「チャレンジしてみたいコト」の実現を全面的に応援しています。

お申込みを締め切りました

政策推進課 政策推進グループ
上北郡六ヶ所村大字尾駮字野附475
電話:0175-72-8136(直通)
メール:rks99003@rokkasho.jp
HP:www.rokkasho.jp

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おいらせ町

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充実の子育て支援制度!!

おいらせ町が選ばれているのには理由があります。
●清流奥入瀬川と森林や農地に囲まれた、自然豊かな町です。 ●何でもそろう大型ショッピングモール「イオンモール下田」があります。 ●近隣市町村も通勤圏内です。 ●鉄道、高速道路、新幹線、空港などが近く、通勤・通学に便利です。
●なので、快適なベッドタウン。
おいらせ町は、数少ない人口増加町です。

タウンインフォメーション

人口 25,149 人
子育て 認定こども園/13園
教育 幼稚園/1園 小学校/5校 中学校/3校 高校/1校
医療 病院/2院 診療所/8院 歯科医院/6院

イチオシの支援

中学校卒業までの子どもの医療費がゼロ。学校給食費がゼロ。第3 子以降の保育料がゼロ。児童館、放課後児童クラブの利用料がゼロ。待機児童もゼロです。

お申込みを締め切りました

政策推進課
上北郡おいらせ町中下田135-2
電話:0178-56-4273(直通)
メール:seisaku@town.oirase.aomori.jp
HP:oirase-iju.com

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大間町

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子育て支援します

大間町は本州最北端に位置し、マグロ一本釣りで知られる町です。漁業が盛んでマグロの他、昆布・ウニなど海産物に恵まれています。また、農業では馬鈴薯の希少品種である三円薯「オコッペいもっこ」や大間牛「陸マグロ」のブランド化に力を入れています。大間から函館までは最短距離17.5キロと近く、フェリーで本州と北海道を90分で結んでいます。

タウンインフォメーション

人口 5,155 人
子育て 保育園/2園
教育 幼稚園/1園 小学校/2校 中学校/2校 高校/1校
医療 病院/1院 歯科医院/1院

イチオシの支援

大間町に住む中学校3年生までの子どもの通院、入院に係る保険診療分の医療費自己負担額を助成します。3~5 歳児の保育料無償化(0~2 歳児は非課税世帯の場合)を行い、第3子以降の子ども(0~2 歳児の課税世帯の場合) については、保育料が軽減されます。また、副食費の助成も行います。

お申込みを締め切りました

企画経営課
下北郡大間町大字大間字奥戸下道20-4
電話:0175-37-2504(直通)
メール:
HP:www.town.ooma.lg.jp

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東通村

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土地代半額助成!借地もOK!

四季折々の美しい自然、山海の恩恵を受けた多くの地場産品、そして人と人とのふれあいを大切にする村。中心地には、「ひとみの里」住宅団地があり、その周辺に公共施設、保健・医療・福祉施設、教育施設が整備され、すべてがコンパクトにまとまっており快適な定住環境が整っています。

タウンインフォメーション

人口 6,254 人
子育て 認定こども園/1園
教育 小学校/1校 中学校/1校
医療 病院/1院 歯科医院/1院

イチオシの支援

村の中心部に位置する「ひとみの里」住宅分譲地は、公共施設、保健・医療・福祉施設、教育施設のすべてが徒歩圏内に揃う分譲地です。現在、分譲価格の半額を上限とした購入補助を行っており、定期借地権制度と合せて、気軽な定住を応援しています。

お申込みを締め切りました

経営企画課 地域戦略グループ
下北郡東通村大字砂子又字沢内5-34
電話:0175-27-2111(代表)
メール:kikaku@vill.higashidoori.lg.jp
HP:www.vill.higashidoori.lg.jp

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風間浦村

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保育料無料、子どもの医療費無償化

「豊かな自然」「豊富な資源」「素晴らしい人材」を最大限に活かしながら、安心・安全で明るいむらづくりを進めています。津軽海峡の恵み(あんこう、いか、こんぶ、うに、あわび等)を活かした海の豊かさを守り、漁村文化や習慣を伝承しながら新たな領域へのチャレンジを恐れず風間浦プライドを持って持続可能な地域社会の発展を目指します。

タウンインフォメーション

人口 1,833 人
子育て 保育園/1園
教育 小学校/1校 中学校/1校
医療 診療所/1院

イチオシの支援

・女性の社会参加と子育て世帯の負担軽減を目的に、村内の保育所に入所する際は、保育料が無料です。
・高等学校卒業まで医療費の自己負担を助成します。
・住宅取得、改修、賃貸奨励金等があります。
※最高30万円、詳細はお問合せ下さい。

お申込みを締め切りました

企画政策課
下北郡風間浦村大字易国間字大川目28-5
電話:0175-35-2111(代表)
メール:info@kazamaura.jp
HP:www.kazamaura.jp

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佐井村

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子育て支援「保育料軽減」

佐井村は、下北半島の西側に位置しています。2㎞にわたり奇岩が連なる仏ヶ浦は凝灰岩が長年の強風や荒波にさらされて形成されたもので仏像を思わせる姿から観光名所として知られています。
「日本で最も美しい村」連合に加盟し、2030年の佐井村を「日本で最も小さくかわいい漁村」とするため、その実現に向けて28のアクションプランを掲げ、新たな村づくりに挑戦しています。

タウンインフォメーション

人口 1,930 人
子育て 保育園/1園
教育 小学校/1校 中学校/2校
医療 診療所/1院 歯科医院/1院

イチオシの支援

18歳未満の児童生徒が2人以上いる世帯について、2人目の児童の保育料が2分の1、3人目以上の児童が無料となります。

お申込みを締め切りました

総合戦略課 企画政策係 
下北郡佐井村大字佐井字糠森20
電話:0175-38-2111(代表)
メール:sai_senryaku@vill.sai.lg.jp
HP:www.vill.sai.lg.jp

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